【浮き沈み】2020年の投資信託の運用結果について【激しすぎ】

【浮き沈み】2020年の投資信託の運用結果について【激しすぎ】投資

どうも部員Xです。

PCの調子がものすごく不安定でブルースクリーン連発しておりまして、いろいろと大変な年末年始になっております・・・w それでも、こまめに保存して、頑張って更新していきたいと思います!!

年末は、2020年まとめ!!みたいなネタがいろいろあるので、小出しにして記事数を稼いでいきますので、お付き合いよろしくおねがいします。

んで、今回のネタなんですが、2020年の投資信託の運用結果報告です。

 

結論からいうと、2020年の投資信託(つみたてNISA含む、iDeCo含まず)は、

年間投資金額:2,934,691円

累計買付金額:13,161,227円

評価金額:17,758,351円

年リターン:+1,469,408円(+9.02%)

トータルリターン:+4,601,396円(+34.96%)

 

2020投資信託1 2020投資信託2

 

こんな感じでした。

 

投資信託の2020年度の資産推移

投資信託の資産推移はこんな感じでした。

2020投資信託3

浮き沈みが・・・めっちゃ激しいw

700万円も評価額が上下しています。コロナショック直後の2020年3月くらいは、マイナス評価でした。

 

自分のメインアセットである、たわら先進国株式の推移を確認してみたらこんな感じでした。

2020投資信託4

買付はず~っとコロナ禍中も継続してました。

んで、評価金額はコロナ禍で一時、100万円近いマイナスになってます。

が、その後、年末にかけて急回復!!!

結果として、たわら先進国株式は年末時点で140万円ほどの評価益を出している、ということになります。

 

保有している投資信託を全部エクセルでまとめれば投資信託の資産推移を出せるんですが・・・クソめんどくさいのでやりませんw

昔買っていた投資信託はたしかコロナ禍でもプラスだったような気がしますが、金額のボリュームが、たわら先進国株式が一番大きいので、あまり意味のない作業かなと。

 

おわりに とにかく継続して積立投資!!

まぁ何が言いたいかというと、マイナスでも黙ってコツコツ積立を続けることがとにかく大事だってことです。

暴落前の2020年2月に全部利確して、暴落後に買えば大儲けできる、とか、暴落時は損切りするのがいい!みたいな話もあると思います。でも、それはインデックスファンドの積立投資をドルコスト平均法で行うという方針(老後資づくり)とぜんぜん違うことであり、それは投機なわけです。そんなタイミングがわかれば苦労しませんよねw

タイミングがわからないから、コツコツドルコスト平均法で積立をする、と。これがけっきょくベター中のベターであり、結果的には「誰でも再現性高く資産形成できるベストな手法」ってことなのです。

今年は日本人の「投資元年」的な年でした。今年から投資はじめた人はいきなりのコロナ禍、そしてコロナショックでマイナス!みたいな状況だったと思いますが、みな、コツコツ継続できていたかなぁ。やっぱ、いくらYouTuberが継続積立しよう!!っていってもいざ実際のマイナス表示が出るとショックだと思うんですが、継続できたのでしょうか・・・ちょっと心配。

 

逆に、今回のショックを耐えきった人はもう、今後ずっと継続して積立投資できると思います。その点では、「投資元年」にコロナショックが起きたのはラッキーだったかもしれませんね。しかも回復も早かったし、「投資ってこういうもんなんだな」と勉強できたのは大きいかも。

 

ってことで、今回の記事は以上です。

 

ではまた。

 

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